beartとは?

自然と暮らしと平和の研究所 beart
田川郡赤村を拠点にしつつ、研究にいそしみながら本質的な学びの場を展開中。

★赤村で★
□身近な手づくりの体験:麹/味噌/ゆず酢などなど
□半農半スロービジネスの学び:合宿(不定期)
□農的営みの体験:手作業でする田植え/稲刈りなど
□多様なワークショップ:意図つむぎ/ディープエコロジー
経営シュミレーションゲームなど
 

★出張お話し会★
□半農半スロービジネス:何故、スローライフなのか?その理由と暮らしの様子と考え方。
□電磁波:そもそも何なの?という話しから、家族を守る対策まで
□食品添加物:その実際と対処の仕方
□現代的な農業と自然農:その考え方と実際
他にもご要望に合わせて企画を組み立てます。

★スローライフ・コーチング★
□スカイプを使っての、コーチング。「自分を生きる」お手伝いをしています。

★ファシリテート/場づくり★
□「何かプロジェクトや企画をスタートしたい」「もっと会議をスムーズかつ効果的にしたい」
といったニーズにお応えします。場にファシリテーターとして入ることで、変化を生み出します。


代表:後藤 彰(Akila Gotoh)
東京出身:赤村在住10年。大学と大学院で社会科学の研究に没頭。
その後、日本の農山村を2年近く営業仕事で回る。
食文化、農的営み、自然など農村の底力に魅せられる。
「農山村にて、自然の近くで生きていきたい」と思うようになり、縁あって赤村へ移住。
自然と暮らしから学び、低支出&シンプルで満ち足りた生き方を実践中。
冷蔵庫なし、薪風呂、薪ストーブ、井戸水という暮らし。
米と野菜の自給率は7割近く。
味噌、梅干し、麹、酢、切干大根、納豆などの手づくりもしている。
車の燃料も廃油を加工してBDF化している。
NVC(非暴力コミュニケーション)/共感的コミュニケーション、ヴィパッサナー瞑想、アバター、ゲシュタルト・アウェアネス・プラクティスなどの手法を通して、精神性と意識の領域についても学び、日常生活にも取り入れている。
自然から学んだこと、意識の領域で学んだこと、社会について学んだことを統合して、
本質的な学びの場を展開中。
学びの目的は、その人が自分自身や社会に対する新しい認識や気付きを得て、
行動や在り方を変えていくこと。
「私の仕事は生きること」「be art」が座右の銘。

連絡先:e-mail: beart.nowhere◆gmail.com (◆は@に変更してください)
TEL&FAX: 0947-62-2470